そらのおとしもの-漫画、アニメ-感想をかいてみた

そらのおとしもの感想-漫画、アニメ-

そらのおとしものは漫画(1巻)を友人からすすめられて、面白いと思い全巻買いました。

 

一言で表すと、
主人公桜井智樹が、エンジェロイド(天使のような高性能ロボット)ともにおくる生活です。

 

物語は日常回と非日常回のメリハリが強く、笑いとシリアスのバランスがとてもよくとれていました。

 

見所としては、エンジェロイドです。
まず、見た目がわかいいのなんの。羽とか、わっかとか、天使要素がより美しさを引き出します。
もちろん私服もあります。

 

そして、主人公の性格です。ウィキペディアにもかいていますが、「思春期の欲求に正直」な性格です。

 
エンジェロイドの力を使い、覗きやセクハラを何度も実行し罰を受けているが懲りる様子は全くありません。

 

男子たちのヒーロー、女子の敵という立ち位置も見所です。

 

もう一つの見所が、戦闘シーンです。ギャグ回からは想像もできないような、迫力のある戦闘です。
かっこよくて、かわいい女の子たちから目が離せません。

 

まとめ

私が一番面白いなと感じたところは、やはり、主人公のギャップですかね。
作画からして全く違うんです。

 

ギャグはゆるキャラのような簡単な作画で、シリアスはイケメンに変わります。

 

百聞は一見にしかずです。アニメはすぐに見ることができますが、1巻をブックオフなどで、試し読みしてみても損はないと思います。

 

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参考サイト
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%9D%E3%82%89%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%A8%E3%81%97%E3%82%82%E3%81%AE